2017.02.20京都外国語大学にて、全国外大連合が実施する「第4回通訳ボランティア育成セミナー」が開催されました。

2月15日、京都外国語大学にて、全国外大連合が実施する「第4回通訳ボランティア育成セミナー」が開催されました。
当組織委員会からは木下博夫事務総長が、ワールドマスターズゲームズ2021関西の概要、大会での通訳ボランティアの重要性について講演し、集まった学生へ向け、今後の国際大会における通訳ボランティアへの協力を呼びかけました。
また、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の森喜朗会長(当組織委員会名誉会長)も講演にて、2019年ラグビーW杯、2020年東京オリンピック・パラリンピック、2021年ワールドマスターズゲームズ関西と国際大会が連続する中で、学生の皆さんにも通訳ボランティアとして活躍してほしいと激励しました。